2019年7月8日月曜日

豊丘村議会議員 吉川明博 活動報告 3期目No.17通算33号 令和元年4月~6月

豊丘村議会議員 吉川明博 活動報告
3期目No.17通算33号 令和元年4月~6
「サロンおいでなんしょ小園」開催のお知らせお茶飲み会です、どなたでもご参加いただけます。参加費無料


毎週 月曜日(年間約404週目はサロンともの 伴野区民会館)

午前9:3011:30(初めての方は連絡ください)

:小園研修センター 連絡先:090-3440-0212/0265-35-5823 吉川明博

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 お読み頂きましてありがとうございます。

多くの方々から「楽しみにして読んでいるよ。」「字が多くて小さい、でもまぁ、しょうねぇか、あの内容ではなぁ。」「行間を広くすると読みやすいよ。」などご意見と励ましを頂まして、続けることができています。



 4月の選挙により新しい議会が編成されました、その内容は議会だよりに記載されていますのでご覧ください。私の所属は総務産建委員、広報公聴委員広報部員(議会だより編集)、リニア特別委員会副委員長(議会内)リニア対策委員(村設置)予算決済委員です。

おかげさまで3期目の議員活動をさせていただき、既に4ケ月ですが課題は多くありますます。



その中で議会の課題が幾つかあり、議員のなり手不足については定員を減らせば解決できる、との意見が聞かれますが、そうではないと考えます。

議員は選挙により選ばれます、当選と落選があり落選すれば人間性を問われるがごとく世間の眼に晒されると家族に反対され、村のために役立ちたいという尊い考えを諦めてゆきます。

 結果として議会を知らない状態で議会を批判し、批判される議員にはなりたくない、このような負の思考が感染し村政に関心を持たなくなり、立候補者がいなくなり、定数ぎりぎりで無投票選挙により意見や主張を述べることなく議会が成立する、何を考えているか判らない議員が構成する議会に関心がなくなるのは当然のことです。


この報告書は伴野区全世帯約400部と他近隣に50部を電動スクーターに乗り個別配布させていただき、多くの皆様と玄関先やあぜ道の立ち話で、直接村政と議会の話をさせていただいています。

活動報告を発行することで、自身の発言と行動が確認でき、次の議会の問題意識とテーマができて、良いことばかりです。

 これからも豊丘村の一員として、子育て支援、高齢者福祉、ボランティア活動の啓蒙、リニア対策、人口減少対策と農業の復興・都市交流企画の策定を中心に活動して行きますので、ご指導ご鞭撻のほどよろしくお願いいたします。

 

今回も一般質問は二日にわたり11名が質問に立ち、私は初日617日の4番です。この順番は各定例会の初日の午前830分から翌日の午後4時までに「一般質問通告書」を議長に提出した順番で決まります。

一期目の初回平成236月定例会の時から30回の一般質問がありましたが、支援していただける方々の励ましと、健康にも恵まれ一度も休むことなく行うことが出来ました。一般質問を議員活動の四半期ごとの括り(くくり)として、有権者の期待に応えるべく精進します。
 
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3期目No.17通算33号 令和元年4月~6月定例会

吉 川 明 博 一般質問 概要 6/17(1日目4)

続いて8番、吉川明博議員の「村長三期目にあたり」のあいさつについて、入札・随意契約について、保育園の園外保育等の安全対策についての質問を許可致します。8番、吉川明博君。

吉川明博 それでは通告3点について質問を致します。

1つ目ですが、広報とよおかの令和元年6月号に、「村長三期目にあたり」と題して村長の姿勢のこれからの行政の姿勢の表明がされておりました。

この内容につきましては、建設的で意欲があるものという評価をさせていただきますが、その中に行政改革に関わることに触れているものがなかったというふうに私は読み取っております。無駄遣いを見分けるとか、業務の見直しをして仕分けを変えるとかいうような政策が見当たらなかったように私は思っておりますが、そういう行政改革的な考え方は村長はお持ちでしょうか、どの様にお考えでしょうか。

○村長(下平喜隆) 選挙の公約や広報とよおかにおけます三期目にあたっての姿勢や重点施策におきまして、行政改革には特に触れなかったわけでございますけれども、もう基本的に限られた財源を可能な限り有効に活用して、最小の経費で最大の効果を上げるため、以前より豊丘村行政改革大綱が策定されていまして、又毎年向こう3年間の行政改革大綱に基づく具体的な取り組みを改めて実施計画としてまとめ、行政改革を推進しています。

推進するための役場内組織の1つに、課長職以上で組織する行政改革推進本部がありますが、本部会の本部長は私が務めています。

行政改革大綱に基づく実施計画については、村政について優れた見識をお持ちの皆様で構成される行政改革推進懇談会の審議もいただいております。懇談会では、行政改革のことに限らず、村民の目線から見て取り組むべき内容や無駄と考える事業等についても提言等をいただいております。

3期目を迎えるにあたり特別触れませんでしたけれども、引き続き行政改革大綱に基づく実施計画や推進懇談会からの提言等に基づき、よい村政、村民が満足できる行財政運営に努めていきたいと思っておるところでございます。

豊丘村におきましては、昔から非常にその倹約の意識が強い村であります。例えば隣組の組長さんの文章の配達なんですけれども、これ職員が全部何件か受け持って、お昼とか夕方、皆さんの家庭に飛んでいきます。普通はこういうことはちゃんと業者に任せているところがほとんどになりますけれども、やはり昔からそういうような形で浮かすことと同時に、職員が配って組長さんたちとのコミュニケーションもとれるようにということなのかもしれません。

又、例えば豊丘村は、土木技師をこの規模の村としてはあんまり少ないんですけれども、雇っておりまして、普通だったら土木振興会の方に高い金で外注を出したりするんだけれども、うちで設計をして業者に入札していただくというような方式をとっていることによってかなりいろいろな契約がしておるわけでございます。

それから又車なんですけれども、なんせ豊丘は車の使いを長く一生懸命使っております。実はこれ本当笑い話で最近ちょっと有名な話なんですけれども、近隣の村でとある方が「うちはもうプリウスが20万kmを超えたんで、今度は新しいやつを買うんだよ」という話をされました。その話を聞いていた私が「うちはもう20数万kmも走っておるよ」と言ったら「うちのやつやれか」って言われまして、一応断ってはまいりましたが、まだ買えずにおります。

とか、例えば村長公用車なんですけれども、この規模の村で多分ないのは豊丘と高森がないかな、あとは村長公用車がありますけれども、私も普通の職員と一緒に出張のときは車を取り合うということで、その車も倹約しておりますし、又上伊那におきましてはもう中川村はじめ全町村に村長公用車と運転手付きということでございます。

長野県の北の方におきましても、そういうところが非常に多ございまして、伊那谷につきましては特にそれぞれの首長が自分で運転しているという、危険といえば危険なのでしょうけれども、そんなことをしておるということもあります。

それだけじゃなくて、私どもの給料にしましても、規模で言いますれば5,000人以上、1万人未満の村では村長、教育長、それから副村長とともに最下位を鎮座しておりますので、いろんな形で豊丘村は余分な金は使わんように、村民のために頑張ろうという気持ちはあります。

そういうわけで、金を使う施策はドンとやりますけれども、ケチらにゃいかんところは結構ケチっておるなということを感じておるわけでございますけれども、そこのところは住民の皆様の不便に至らないようにいろいろケースバイケースで対応していきたいなと思っておりますのでよろしくお願いします。

吉川明博 確かに以前一度私自宅におりましたら、村長が配りものを私のとこに封筒入りのを持ってきていただいて、「え、村長どうしたの」っていうような話をした記憶が確かにあります。

豊丘村に住んでいると、豊丘村のことしか知らなくて、それが当たり前だと。それぞれの皆さん、各地域、自治体に町中に住んでいればそこがそのものであって、よそとの比較をするなんていうことはめったにないわけでありますので、ぜひ豊丘村の役場はよそと比べてこういうことをやっているんだよというようなことをなんかの形で表現されるべきだと思うんですね。それも一種の行政改革の姿勢の表し方かと思います。よそに行って、豊丘村こうなんだよという話をすると「え、そんなことをやっておるの」と言われることがよくあります。逆に「豊丘村には、そういうものないんだよ」と言うと「ないの、いらなくていいの」って言われるようなものもあります。

逆に言うと、てっぺん公園等の話題は近隣ではとても有名で、「もう何回か行ってきたよ」なんていう話聞きますが、そういうものがどういうふうに今後波及効果、良い効果が出てくるか、目に見えるものがないかもしれませんが、いずれにしても近隣から豊丘村に住んでみようという方が増えていく1つの要素にもなるかと思います。行政改革をできるだけ積極的に表現していただくことを要望して、1項目目については終わります。

2項目目に移ります。

入札、随意契約についてということでございます。

これにつきましては、私の知人から問題提起というような形でメールで送ってきたものでございます。

項目を2つに分けてありますが、内容は一連であります。豊丘村の入札で、毎年という表現がありますが、2年連続という意味なんですけれど、「2年連続で道の駅の改修工事を随意契約をしておりますが、これはプロセスとして問題ありませんでしょうか」2項目目として、内容は同じですけれども、「昨年も駐車場の段差の修正工事として500万円以上の金額で随意契約がなされております。引き渡し後、2年度にわたって当初建設した会社に随意契約を継続することに問題はありませんでしょうか。村が発注する公共施設の随意契約工事で公平性が保たれているか心配であります」という内容の、これは質問を兼ねた問題提起というふうに私受け止めております。

まず、「入札とこの随意契約」という言葉が出てきますので、その辺の解説も含めて、この質問に村としての見解を示していただきたいんですが、お願いします。

○総務課長(福澤信広) それでは大きく2つにくくられております最初の部分については私の方でお答えさせて、2つ目は副村長の方からということでお願いします。

大きな施設の建設工事が竣工して使用を始めますと、設計業者や建設業者に非のない部分で使い勝手の都合等、そんな諸々の事情で施設の改修をしなければならないという事例は、これまでもございました。

道の駅の改修につきましても、設計業者に設計を委託し、競争入札によって工事を行うことが当然考えられるんですけれども、当初の施工した建設業者につきましては、現場の状況、施設の状況を熟知しておりまして、適切な改修方法の提案がまずもって可能なこと。

あと直接工事費に対する諸経費の経費率ですけれども、それも低率でとりあえず見積もってきていただけるというような状況もありますので、改修経費の節約といいますか、節減につながる側面もあります。

これらのことによりまして、競争入札には適さないという判断をさせていただいて、随意契約において工事をお願いしておるということであります。

それで、随意契約ができる場合につきましては、地方自治法の施行令の第167条の2において規定されておりまして、その関係の最初の判断については、副村長が委員長を務めまして、役場の課長職以上で組織します入札業者の選定委員会という組織において随意契約で施工することがよいか検討して最終判断をしております。

そんな状況で、随意契約での施工の決定をしておりますので、経過に問題はないと認識しておるところであります。
 

○副村長(菅沼康臣) それでは通告書の2番の②につきましてのお答えをさせていただきます。

ただいま総務課長の方から答弁にもございましたけれども、それぞれのこういろいろな工事とかにつきまして、担当課の方で工事の起工伺いを立てるときに、今言った競争入札に付するべきなのか、それとも随意契約でもうやってもいいのかなというふうにする、そういった最初の判断をその担当課の方で行いますけれども、そうはいってもそれは担当課の最初の判断でございまして、今申し上げたとおり、最終判断は入札業者選定委員会で行っております。

道の駅が年度にわたって随意契約を継続しているという、そういったご指摘でございますけれども、実は「ゆめあるて」の方でも過去に複数年にわたりまして大きな修繕工事を随契で行ったという、そういった経過もありました。

いずれにしましても、工事の内容によりますけれども、入札業者選定委員会において随意契約の理由が適切でないと判断して、競争入札に付するように変更したといったこともやっておりますので、ご指摘の公平性は保たれたというふうに私どもの見解としては思っておりますのでよろしくお願いを申し上げます。

以上でございます。

吉川明博 入札というこの制度は、行政が発注する工事なり買い物、そういうものについて公平性を保つためにつまびらかに示しながらやっていく手続きということで、昭和の頃にいろいろそういう部分で行政と業者との癒着、それがそのまま国の政治にも影響するようなことが繰り返し起こってきたという中で、入札という制度がきっちりできあがってきていると、私は信じておりますし、それが今でも進められていると信じたいです。

そういう中で、こういう質問なり又は提案というんでしょうか、危惧する思いが寄せられるということは何が原因なのかということをもう一度私今日のこの質疑を通して、この質問を寄せられた方ともよく話をして、何をもってして彼がこういう質問をもったかということが実は核心にあたるのではないかと思いますので、これからもこの辺のテーマはきちっと私の中には持って議員として活動していく大きなポイントであると思います。

考えてみますと、私1期目のかなり初期やはり入札について触れて、大変不勉強さを感じて、いろいろ調べたことを思い出すわけですけれども、有権者の方から少数ではあるかもしれませんが、このような問題提起をされるということはまだ私自身もきちっと説明しきれていない、状況を把握しきれていないということを今回つくづく思いますので、これからも明確にしていきたいというふうに考えます。

ぜひ、行政としても公平性をしっかりと表現していっていただきたいということをお願い申し上げます。

続きまして、大きい項目の3、保育園の園外保育等の安全対策についてでございます。

ここでは、まず2つの事例を挙げさせていただきます。

1つ目の事例として、今年の5月8日に保育園児の列に車が突っ込んだという事故がありまして、大変鮮烈に、特にテレビの画像等であたかもその事故現場にいたかのような気持ちがするくらい大変な事故がありました。

これは、車が歩道脇のフェンスに突っ込んだということは、車道から歩道を乗り越えて、フェンスまで多数の子どもたちを下敷きにしながら突っ走ったと。結果として保育園児が13人、それから保育士が2人けがを負って病院に搬送され、うちお二人の園児が亡くなられたと。又、重体の方もその時点ではいらっしゃるという報道でありました。

この状況というのは、園児たちは散歩中だったということですね。散歩というところがポイントだと私は思って、この部分を今日の1つの質問のテーマにしております。

事例の2、やはりこれは去年ですね、2月19日の午前中に近隣の保育園の園児が倒れた墓石の下敷きになったということがありまして、当時その時点では病院に運ばれましたが、意識不明の状態であったということであります。

これにつきましては、保育園児46人と保育士4人が、墓地の近くにある広場を訪ねて遊んでいた。その後、園児が下敷きになっている園児を発見して、保育士に知らせたと。この状況からいくと、広場と墓地との間には立木があったようです。それが見通しの悪さにつながったかとは思いますが、それがために保育士が園児が墓地に行ったことに気付かなかったという当時の分析といいましょうか、見方であります。

ここで質問といいましょうか、質問ですね、1つ目として事例の2の方ですね、この去年の2月のこの園外保育での墓石の転倒による事故についてですけれども、当時私、やはりこの件について一般質問で取り上げて、今後についてどの様な対策をとっていくか。保育士が保育園に関係する皆さんの共通の意識をもつというために文書化して、マニュアル化していくことを提案したわけですが、その時点でも「一定の申し合わせなりはある」という答弁があったかと思うんですけれども、その時点で私申しましたのは、共有するためには例えばどこどこのどこどこにこういう危険箇所があるよということを、要するに箇所をきちっと書いて、職員の方が入れ替わってもまずそれは危険箇所マニュアルだとかというような形でもつべきだという提案をしましたが、1つ目の質問としてこの安全対策マニュアル等が保育園では3園共通、ある意味教育委員会も含めて、皆さんの共通のマニュアルはあるんでしょうか。お聞きします。

○子ども課長(北原理恵) お答え致します。

保育園の安全対策マニュアルは、高森町の事故以前からありました。豊丘村保育園安全管理マニュアルというもので、毎年保育園の全職員で読み合わせをして、内容の確認をしています。

現在のものは、2018年8月に改正を致しました。今年度もこの見直しを行っていく予定でおります。

それから場所を特定しての危険箇所の全員での確認ということですが、絵に落として、こことここに保育士が立ちましょうということで、それを記録として残して、園が変わっても継いでいくということを行っております。

吉川明博 昨年の事故からそれまでにあったものをより明確にされて、絵に落とす、図面にするということで共有がされているということお聞きして、もう一歩安心をしてお預けができるんだなという確信を得たわけであります。

村民の皆様もお孫さんや子どもさんがそういう形で保育園の中で見守られているということを今日私どもと共有できたかと思います。

今後も見直しを毎年かけていくという安全のサイクルですね、もっているということで、より安全性を高めていってほしいということでございます。

次に、2つ目としてはこれ質問なんですが、事例の1、先にありましたその5月にありました歩道の脇のフェンスに車が突っ込んで園児が何人もけがをしたという事例ですが、これは散歩中だったということですね。保育園から外に出て、散歩をするということ、私もお見かけしたりしてどういう状況か、又私どもの子どもがお世話になった頃にお散歩に行くということで、遠くから近くから見ていた経験がありますし、最近では私にとっては最近なんですけれども、小さな未満児の子どもさんですかね、こういう枠のついた台車に乗せていくなんていうことで、はっきりいいまして、そこまでしなきゃならないかなと思う程園外保育をされているというふうに私は当時思いました。

今回、こういう形で保育園という建物から外に出ることによって、子どもさんたちの精神的な開放感が保育園の中から出ることによって得られるという効果は私はありかと、あった方がいいことだとは思いますが、こういう一連の事故が起きたときに何を思うか、私単純なんです、園外保育していなければよかったなって、そういうふうに私思った結論なんですね。

していなければ、家の中にいれば車に突っ込まれることはなかっただろうというのが、私テレビを見ていて最初に思った発想であります。

私は園外保育による効果をいかに検証できるか。何を狙いとして園外保育に行くのか。そこにあるリスクとの比較をする時が今ではないかと思い、今日このような質問と提案をする

園内で、保育園のフェンスの内側で何かして、子どもさんたちの保育、外に出るということの効果ですね、ぜひ考えていただきたいと思います。

これは危惧される保育士の皆さんのリスクも軽減されるはずです。そういう意味では、保育園に通っている子どもさんも、職員の皆さんもリスク、危険度が下がるということが私は出てくると思いますので、園外保育については「効果とリスク」で検証していただきたいと思います。

このことにつきましては、私ども私のような者にはできません。現場の皆さんでしかできませんので、時間がかかるかもしれませんけれども、園外保育の効果と危険性については検証を進めていっていただきたいと思います。

以上をもって、一般質問を終わります。

ありがとうございました。

 以上で8番、吉川明博議員の質問は終結致します。
2019年4~6月 公務 私的公務 含む 活動記録  吉川明博
回数月日開始終了活動時間事  項
14/310:3011:301:00企業誘致委員会
213:3015:302:00げんき農業支援事業審査会
34/409:4511:452:00南小学校入学式
412:2014:202:00中学校入学式
508:0012:004:00サロンおいでなんしょ小園
64/919:0021:002:00リニア対策委員会
74/1109:3011:302:00選挙書類事前審査
813:3015:302:00高齢者クラブ連合会総会
918:3020:302:00商工会3部会合同部会
104/1508:0012:004:00サロンおいでなんしょ小園
114/1607:0019:0012:00選挙告示日
124/2215:0016:001:00当選証書
134/2319:0021:002:00商工会役員会
144/2908:0012:004:00サロンおいでなんしょ小園
155/209:4516:457:00立憲民主党長野県連会議
165/608:0012:004:00サロンおいでなんしょ小園
175/709:0011:002:00議会臨時議会事前会議
185/819:0021:002:00高森町土砂搬入説明会
195/909:0015:006:00臨時議会
205/1014:0017:003:00土木懇談会
215/1308:0012:004:00サロンおいでなんしょ小園
225/1513:3015:302:00総務産建委員会
235/2008:0012:004:00サロンおいでなんしょ小園
2413:3015:302:00広報公聴特別委員会
2515:3017:001:30議会全員協議会
265/3109:0012:003:00霜害現地調査
2713:3017:003:30議会全員協議会
2817:0017:450:45広報部会
296/308:0012:004:00サロンおいでなんしょ小園
306/415:0016:001:00議会全員協議会
3116:0017:001:00議会改革協議会
326/509:0017:008:00議会
3319:0021:002:00本山発生土置場地権者説明会
346/709:0012:003:00総務産建委員会
3517:0019:002:00議会だより編集委員会
366/919:0021:002:00本山臨時総会
376/1008:0012:004:00サロンおいでなんしょ小園
386/1109:0012:003:00予算決算委員会
396/1708:0009:001:00サロンおいでなんしょ小園
4009:3015:306:00一般質問
416/1809:0015:006:00一般質問
4215:3016:301:00議会全員協議会
436/2119:0021:002:00商工会理事会
446/2313:3015:302:00歴史公演会36災害の教訓から考える
456/2509:0012:003:00議会
4613:3016:303:00リニア特別委員会
476/2609:0012:303:30議会予備日反省会
4813:5014:501:00南小学校写真教室
4916:0018:002:00羽田雄一郎選対会議
506/2709:0012:003:00有線放送審議会
516/2809:0012:003:00総務産建委員会
参加日数34日時間153時15分参加回数51回
4/1~6/30→91日間中 参加率37.36%


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